街でみかけた変なもの

街歩きを趣味にしている私。暇さえあれば(暇ならいっぱいあります😆)いろんなところを歩き回っているんです。

そんな私が発見したちょっと変なもの。

これはボルドーで一番の繁華街サン・カテリーナ通りで見つけた、建物と建物の間に埋め込まれた《 顔 》。大きさは実物大よりちょっと小さいくらい。

こっちは銀行の壁に張り付いていました。なんだかちょっと苦しそう。サイズは前のより小さくて携帯電話くらい😓

最近見つけたこちらの《 顔 》はさっきのより少し大きい。あまり可愛くはありません💦

一種の芸術家が勝手に張り付けていると思われます。最初の一番親しみあるお顔はすでに取り外してありました。

こっちは落書き。郵便ポストの下に描かれています。

これ、とっても気に入っているんです。ポストの底を切り取って手紙を取り出しちゃってます。ユーモアがあって楽しい🤣

こちらは落書きではなく、ちゃんと描かれたものです。現在は使われていない “ 水門 ” のための建物だったようです。

ここだけ切り取ると周りの建物なんかが日本っぽいですね😆

最後は結構古そう。獲物の鴨か何かを加えた犬か狼。

なんでこんな彫刻があるのか・・・以前はこういったものに関係がある建物だったのかな~❓ 今は普通の洋服屋さんです。

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